ディズニーランドでのおすすめのお土産って何?ってことで数人に聞いてみた

来月ディズニーランドに行くんだけど、お土産は何がいいのか、それをコミュニティにてアンケート。
その結果、いろいろな意見が来たぞ。

“ディズニーリゾートには毎年のように行っていて、毎回ペンを買っておみやげにしていましたが、消費率が低く、気がついたらボールペンだらけとなってしまいました。
そこで毎回買うとなると、お菓子がとても良かったです。自分用にも良いですし、友達にあげるのにもとても良いです。特に喜ぶというか、とても良いのが、缶に入ったクッキーです。キャラクターによってや、季節の柄、味とかによって商品が異なりますが、食べて消費できますので、置き場所には困りません。
また、お菓子を食べた後、その缶を小物入れに使えたりするので、ちょっとしたディズニーグッズの1つとしても使えますし、捨てる事もしやすいです。サイズも大きいものより手のひらサイズのものがとても使いやすいです。”

“お菓子です。特にチョコクランチのお菓子が好きなので、チョコクランチのお菓子が貰いたいと思います。
ブランケットやタオル、ミニタオルなども捨てがたいですが、自分の好きなキャラクターを知っている人でないとハードルが高いのと、キャラクターものでもデザインの好みが違ったりするので、お菓子が良いです。食べて消費ができるのに、手軽に購入できる品物なので、気にせずにもらえます。また、量が多かったら、配ったり、あげたりもできるので、お菓子が一番良いと思います。”

“貰いたい物はお菓子が無難でいいです。必ず食べますから。私の趣味をよく分かっている人からでしたらキャラクターの付いた少し渋めカラーのお箸が欲しいです。色々な種類があるので箸置きとセットで貰えたら嬉しいです。今は大人の女性向けのアクセサリーなども豊富なので一見ディズニーと思えないデザインのブレスレットやピアスなども貰えたら嬉しいです。たまには遊び心があるアクセサリーも悪くないと思うので付けてみたいです。”

“甘い物が好きなので、チョコレートクランチがお土産に入っているととても嬉しいです。何回食べても飽きのこない味なので。
また、パーク内で販売しているポップコーンやチュロスも大好きなので、なんとか味が落ちないまま貰えるなら貰ってみたいです。
男児がいるので、ディズニーリゾートでしか走っていないモノレールやバスなどのオモチャも嬉しいです。
小さいうちしか着られないような可愛らしいデザインの衣服やアクセサリーも多数販売しているので、そういった物は子持ちにはありがたいです。”

と、こう見てみると、お菓子がやっぱり定番のおみやげなんだなー。あとその過程で見つけたディズニーのお土産・グッズブログの中で、人気のダッフィーとかだけでなく、お菓子缶とかスーベニアのカップとかの買取をしているサービスをみつけたぞ!→ディズニーグッズ買取サービス
お菓子缶を買取してくれるってすげーなー。

ネットが当たり前になるからこそ、しっかりとしたホームページを持つべき

インターネットが生活の中当たり前のように使われるようになって随分経ちますが、モバイルでインターネットを楽しむ方が非常に増えており、インターネットのあり方も大きく変わってきています。多くの方がモバイル通信をする事で、情報量は非常に増えており、今後は増えすぎた情報をどう扱うのか進化が問われるようになっています。現在エコロジーという言葉があり、様々な節約などをして、エネルギー量を減らす動きがありますが、インターネット社会においても、その考え方は非常に重要になってくるのではないでしょうか。情報発信する側も、少ない情報量で、どう伝えるのか考える時代がもうそこまで来ているのかもしれません。今後インターネットを活用していく中で、非常に重要な事なので、今から意識しておくのが良いでしょう。

現在のインターネットの活用方法としては、情報を発信したり、情報を集めたり、誰かと共有をしたりする事が主流になっています。情報発信も、非常に簡単に出来るようになっており、ひと昔前では考えられなかったような、リアルタイムで動画配信をしたりする事も簡単に出来るようになってきました。昔はメディアを使って情報発信するためには、膨大なお金も必要でしたが、今ではほとんど無料で利用できるサービスがほとんどで、一般的な方でも、手軽に情報発信をする事が可能です。今後はより、質の高い情報発信が求められるので、それに伴い、より安定した回線や、情報量をやりとり出来る技術が必要になってくるのではないでしょうか。現在使用されている光回線は、今後も増える情報量に耐えれるのか懸念がありますが、情報発信者やWEBサービス提供者も、意識して情報を発信する必要があるでしょう。このように今後のWEBサービスなどの流れとしては、情報量を抑えつつ、クオリティーの高いサービスを提供する事が重要になるのではないでしょうか。今後も様々なサービスが展開される事が予想されますが、情報量をどう扱うのかが鍵になってくるでしょう。

自力でHPを作るというのは、とても大変な作業ですし、技術だったり知識も必要になってきます。趣味程度ならまだしも、仕事で必要になってくるようなHPであったりWEBページの場合には、やはり専門家への依頼が一番安心だといえるのではないでしょうか。たとえばこちらの大阪のホームページ制作の業者さんを紹介してくれるサービスは、その後のSEO対策やPPC広告もケアしてくれるようで、お勧めかもしれません。

しかし、今日はWEB制作会社やHP作成業者というものは、とてもたくさん存在しています。そして、実は中にはあまり技術がない業者や、悪徳に近いような業者まで存在してしまっているのです。ですから、いいWEB制作会社はどうやって選べばいいのかお悩みの方も当然出てくるといえるのではないでしょうか。そういった方にこれからアドバイスをしていきたいと思います。
まず、初めてで何もわからないという状態であれば、最初は比較サイトなどを参考にするといいでしょう。比較サイトには人気のある作成業者や会社などが掲載されており、おおまかな特徴などの説明もあります。ですから、どの会社が良さそうかということは、ある程度そこで目星をつけることが可能なのです。

また多くの場合こういった比較サイトにはいい会社が紹介されていますから、そのままその中から選んでも失敗は少ないといえるでしょう。しかしやはり念のため、そういった比較サイトにて候補のWEB制作会社を見つけたら、ネットでさらに検索をして口コミであったり実績を確認しましょう。その結果が一番良かったと思えるような会社や業者に依頼をすれば、失敗はないといえるのではないでしょうか。
ここで紹介したような方法にてHP作成業者だったりWE制作会社を選べば、良い業者や会社を選べるといえるのではないでしょうか。多少の手間はかかってきますが、やはりここは慎重に決めておきたいところなので、妥協せずにしっかりと探し、調べるようになさってください。
これからHPやWEBページを作りたいと思っている方々にとって、この良い会社であったり、業者の選び方に関する情報が役に立ってくれれば幸いです。

SNS中毒はこわいな、ってこのごろ思ってます。

私はSNSをそこまで使っている意識はありません。
楽しんでいるとは思うのですが、夢中になっているというほどではないと思っています。
何か新しいものが出たりするととりあえず始めてはみるのですが、長続きしないのがほとんどです。
気軽に始められるのがSNSの良いところではあると思いますが、依存しやすいのもSNSの特徴だと思います。
私自身、初めてのSNSはツイッターで、未だに続けているのもツイッターのみです。
上手く続けるコツは使いすぎないことかなと思います。

タイムラインを見るのは、1日4回ほどです。

それに、積極的に交流をすることもありません。
あくまでマイペースを保っているというかんじでしょうか。

ただ、以前はかなり疲れていましたね。

それがあったからこそ、今はマイペースを貫いています。
SNSで疲れ果ててしまうなんて、ムダですからね。

その次に始めたのがフェイスブックです。

やっていたのは半年ほどでしょうか。

ですが、可も無く不可もなく、やっている意味がないので止めてしまいました。

フェイスブックがどうというよりは、私がフェイスブックを使う意味が無かったというほうが正しいかもしれません。

使う人を選ぶものもあるんだなと思いました。
登録しているときはもちろん本名でしたが、顔写真は出していませんでした。

やはり、不安が大きかったですね。

次に始めたのはLINEです。
これは3日で止めました。

なんとなく楽しそうで始めたのですが、返信が来ていないかいちいち気になってしまって、物事に集中できなくなっている自分がいました。
これではツイッターのときの二の舞だと思い、3日で止めてしまったのです。

特に不便というのはないですね。

こうやって自分のSNS遍歴を辿ってみると、
SNSはマイペースにやれば楽しく続けられるかもしれませんが、それが出来たら誰も苦労しないなと思ってしまいました。

ずっと誰かと交流しているのは疲れますし、ほどほどが一番楽しめるなと思います。

気軽に始められるのはいい点ですが、SNSに生活を支配されてしまうのは怖いことですね。

個人的に思うSNSの良い点・悪い点

SNSの議論はよくされていて、確かにそうだと思うモノからそんな細かい所まで?と思うモノまで
多々あります。未だにそういうのは見かけるのでもはや生活の一部なのだと実感しますが、関係が薄い
と言う部分はメリットにもデメリットにもなるポイントだと思います。

・良い所

関係が薄いと言うと何となく後ろ向きな表現ですが、裏を返せばそれだけ簡単に関係を作れる、と言う
事でもあります。誰か新しい友達などが欲しいと思った時に、決めた相手に絶対に親密にならなければ
ならない関係と言うのはかなり苦痛を伴います。相手の事が分からなければ良いも悪いもありませんが、
関係が深まった辺りで合わない相手だと感じては引くに引けません。趣味や単純なお客さん等、そこまで
深い関係を望まない場合にかなりメリットがありますし、単純にそこまで深く人と関係を持つのは嫌、と言う
人も居るでしょう。SNSは浅く広くを実現するにはかなり有用なツールだと思います。狙って作るのも大変
ですが、何の気なしにした行為で何百人の人が興味を持ってくれた事もあります。

・悪い点

逆に、関係が薄いので深くなり難いのはデメリットな時もあります。何百人ぐらいとSNSで繋がっている
場合、1人2人はかなり馬の合う人が居ても全くおかしくありません。ですが実際に会ったりする事は
やはり少ないので、どこまで踏み込んで良いかは測りかねます。関係を切るのが簡単でもあるので、
踏み込んで失敗するぐらいならそのままで、と思ったりしてこれも深くなり難い要因です。加えて、
昔の友達なら会った瞬間昔に戻れる、なんて事もあるように、身近で関係を作った人は会わない時間は
そんなに問題ではありませんが、SNSの場合は少しやりとりが無いとすぐに離れてしまいます。簡単に
言えば忘れてしまうんですよね。久しぶり的なアクションをして貰っても、誰だったか?と思う事が
よくあります。

使い方次第、と言えばそうですが、何にせよ関係が薄くなりがちなのは確かな事でしょう。関わる人の
数が何百人を超えていくと薄くなってしまうのは当然で、人間一人なんて関わっていたら時間がいくら
あっても足りません。中にはメリットデメリットどっちも良い所じゃないか、と言う人も居るでしょうけどね。